和 — HARMONY
破壊ではなく、洗練を。既存の構造を破壊(Disruption)することを目的にしません。ある国や組織が長い時間をかけて培ってきた歴史、文化、そして主権。それらに触れず、外側から包み込むように、新たな価値の層を形成する「ラップ・モデル」の設計思想。過去と未来、伝統と革新が対立するのではなく、互いの価値を高め合う状態を設計します。
Brand Guidelines v1.0 / Feb. 2026
Non-Destructive Innovation.
破壊ではなく、洗練を。
カスタマークラウドのブランドアイデンティティを構成する全要素と、
その背景にある設計思想「ラップ・モデル」。
From Shibuya to the World.
Designed by Hiromi Maeo (enhanced Inc.) · Approved by カスタマークラウド株式会社
01 — Philosophy
カスタマークラウドの根底にある概念は「和」⸺調和と円満です。既存の構造を破壊(Disruption)することを目的にせず、外側から包み込むように、新たな価値の層を形成する。これが私たちの設計思想「ラップ・モデル」であり、ブランドのすべてが、この三つの原則から導かれます。
破壊ではなく、洗練を。既存の構造を破壊(Disruption)することを目的にしません。ある国や組織が長い時間をかけて培ってきた歴史、文化、そして主権。それらに触れず、外側から包み込むように、新たな価値の層を形成する「ラップ・モデル」の設計思想。過去と未来、伝統と革新が対立するのではなく、互いの価値を高め合う状態を設計します。
私たちのブランドアイデンティティは、日本の伝統芸能における「黒衣(くろご)」にあります。舞台における主役は、常に顧客である国家であり、企業です。私たちは自らを表に出さず、背景に徹して主役の価値を最大限に引き立てる存在です。色彩設計における「黒」の基調、静謐なタイポグラフィ、そして私たちの振る舞いのすべてが、この黒衣としての矜持から導かれています。
一過性の流行や、短期的な利益を追い求めません。目指すのは、10年、20年、あるいはその先も古びない「インフラとしての信頼感」です。装飾を削ぎ落とし、意味の純度を高めること。Customer Cloudのデザインは、国家や企業のコアを守り続けるための堅牢な器であり、時代が変わっても揺るがない不変の価値を設計します。
02 — Stance
私たちは、自らの解を一方的に提示することはありません。まず行うのは、相手の歴史・価値観・文化という「文脈」の深い解読です。そこから触媒として関係を動かし、分散した要素を一点へ収束させていきます。CONTEXT → CATALYST → CONVERGENCE。これがあらゆるプロジェクトの作法です。
相手の歴史、価値観、文化といった「文脈(Context)」を深く解読し、「この選択こそが必然である」と感じられる世界観を提示します。説得ではなく、相手の中に在る正解を掘り起こし、言語化することが、すべてのプロジェクトの出発点です。
化学反応の触媒のように、自らの本質は変化させず、存在することで相手の進化を加速させます。主役にならず、相手が主役であり続ける状態を作ることで、より大きな成果を導きます。インフラとして静かに機能します。
分散した要素を一点に収束させます。技術、思想、市場、文化⸺複雑に絡み合う要素を整理し、意思決定が可能な状態へ導きます。カオスから秩序を見出し、複雑な課題をシンプルな構造へ昇華させます。
03 — The Wrap Model
Customer Cloudの事業には、常に二つの軸が共存しています。Customer(顧客)は不変であり、Cloud(雲)は可変です。提供する価値においても、Valuation(資産価値)の重みと Speed(速度)の軽やかさが同時に存在します。この二項対立は矛盾ではなく、「変わらないもの」を守るために「変わり続けるもの」を提供するという行動原理そのものです。
主権、創業精神、歴史。決して触れてはならない不変の領域。中心の白い円が表す、何にも染まらない顧客の本質。
概念と戦略によってコアを支え、外部との接続を担う層。コアと外殻の間に立ち、両者の関係を媒介します。
コアを包む保護境界。コアに直接触れることなく、外側から包み込む最外殻。あらゆる事業はこのラップの上で展開されます。
04 — Brand Umbrella
カスタマークラウド・ブランドアンブレラは、コーポレート (傘) の下に 概念層・戦略層と実装層の二段で事業を展開する構造です。ドメインカラーの適用判断は、この階層に基づきます。概念層・戦略層は特定ドメインに閉じないため、コーポレートカラーで表現します。
| 階層 | 事業ドメイン | 適用カラー |
|---|---|---|
| コーポレート (傘) | カスタマークラウド全体 | コーポレートカラー (Black + Dark Gray + White) |
| 概念層・戦略層 | 国家戦略ドメイン 国家インテリジェンスドメイン |
コーポレートカラー (ドメイン色を持たない) |
| 実装層 | AGI / AI ドメイン | Sky Blue / #0095C8 |
| 金融ドメイン | Royal Blue / #2856A3 | |
| 都市開発ドメイン | Coral Orange / #E8734A | |
| 環境ドメイン | Emerald Green / #079173 |
05 — Symbol
Customer Cloud のシンボルは、その核心思想「破壊ではなく、洗練を。(ラップ・モデル)」を、ひとつの造形に凝縮したものです。中心の白い円が「コア」⸺顧客の聖域⸺を表し、二つの C 形がこのコアを左右から包み込みます。社名「Customer Cloud」の頭文字であると同時に、顧客のコアを守る存在そのものの視覚化です。
経営の視点
左側 C は Valuation (不変の資産価値)、右側 C は Speed (可変の実行速度)。
社名の視点
左側 C は Customer、右側 C は Cloud。顧客を包み支える雲。
社内の視点
左側 C は 聖域 (コア)、右側 C は ラップ (拡張)。コアを守り、拡張する。
顧客にとって守られるべき聖域。常に白を用い、いかなる場合も変化しません。何にも染まらない白は、顧客の本質が不可侵であることの表明です。
コアを左右から包み込む二つの C 形。Customer Cloud そのものであり、顧客を守り支える存在。左側 C は常に黒、右側 C はコーポレート表現でダークグレー、ドメイン表現で各カラーに変化します。
二つの C が形成する外周。コアを包む層 (ラップ) として、外殻を構成します。左側 C の黒は「黒衣」として不変の基盤を、右側 C の可変色は事業文脈に応じた適応を表現します。
06 — Construction
シンボルのすべての値は、基準単位 X (シンボルの高さ=幅) から導出されます。X は正方形基準であり、コア・C・分割線・クリアスペースまですべての要素が X の比率で定義されます。
| 要素 | 値 | 備考 |
|---|---|---|
| 基準単位 | X | シンボルの高さ=幅。正方形基準 |
| コア (白円) 直径 | 0.5X | ロゴタイプ高さ Y と同値 (Y=0.5X) |
| 左側 C の幅 | 0.5X | モノクロームの場合 0.484375X |
| 右側 C の幅 | 0.5X | モノクロームの場合 0.484375X |
| C の太さ | 0.25X | |
| モノクローム分割線幅 | 0.03125X | |
| クリアスペース | 0.5X | 全辺。文字・図形・他ロゴの配置不可 |
シンボル単体での使用は、ファビコン・SNSアバター・アプリアイコン・ブランド認知が確立された環境などに限定されます。下記はシンボル単体時の絶対的な最小値です。ロゴ (シンボル+ロゴタイプ) の最小サイズは「11 Minimum Size」を参照してください。
| バリエーション | デジタル | 印刷 |
|---|---|---|
| フルカラーシンボル単体 | 16 px | 4 mm |
| モノクロームシンボル単体 | 32 px | 5 mm |
ファビコン・SNS アバター等の極小媒体では、クリアスペース規定 (0.5X) は適用外とし、各プラットフォームのセーフエリアに準じます。視認性を最優先に運用してください。
| 媒体 | 仕様 |
|---|---|
| ファビコン | SVG (推奨) / ICO 64×64 / PNG 192×192 |
| SNS アバター | 基準単位 Z において、シンボル幅 0.6Z / マージン 0.2Z |
07 — Symbol Restrictions
Customer Cloud のシンボルは、構造設計と視覚的美学に基づいて成立しています。その価値を損なわないために、以下に示す加工・改変を一切禁止します。
08 — Logotype
ロゴタイプ「CUSTOMER CLOUD」は、Adobe Fonts の Rustica Medium をベースフォントに採用し、適切な数値体系に基づいて文字形状を調整しています。個性を抑え、静かに佇み、必要以上に語らない書体。Customer Cloud は「黒衣」として顧客の傍らに立つ存在であり、特徴的なフォントは視覚的主張を強めるため、意図的に選択していません。
| 要素 | 値 | 備考 |
|---|---|---|
| キャップハイト (ロゴタイプ高さ) | Y = 0.5X | コア直径と同値 |
| ステムウェイト (縦ライン太さ) | A = 0.09375X | |
| クロスバーウェイト (横ライン太さ) | B = 0.078125X | |
| ワードスペース | C = 0.195X | |
| 対角線角度 | 124° | R / N の対角線 |
ロゴタイプは常に 「CUSTOMER CLOUD」 (全大文字 + 半角スペース) で表記します。customer cloud (全小文字)、Customer Cloud (タイトルケース)、CustomerCloud (スペースなし)、CUSTOMERCLOUD (スペースなし) はすべて誤りです。
09 — Logo System
シンボルとロゴタイプ「CUSTOMER CLOUD」を組み合わせた プライマリーロゴ (Horizontal) を最も優先度の高いロゴ形態とします。スペース制約や背景に応じて、Stacked A / Stacked B / モノクローム / リバースなど複数のバリエーションを規定しています。
| 要素 | 値 |
|---|---|
| シンボルとロゴタイプの間隔 | 0.25X |
| ロゴタイプ上余白 | 0.25X |
| ロゴタイプ下余白 | 0.25X |
| ロゴタイプ高さ | 0.5X |
| ロゴタイプ幅 | 6.25X |
| 全体幅 | 7.5X |
| バリエーション | シンボルとロゴタイプ間隔 | 全体幅 | 用途 |
|---|---|---|---|
| Stacked A (標準) | 0.125X | 1.5625X | 正方形に近いスペースで適用 |
| Stacked B (拡大版) | 0.125X | 2.1875X | 小サイズ配置時にロゴタイプ可読性を確保する場合 |
10 — Background Compatibility
ロゴ使用時の背景明度に応じて、適切なバリエーションを選択します。WCAG 2.1 SC 1.4.11 (グラフィック要素 3.0:1 以上) を自主基準として適用します。
| 背景明度 | 推奨ロゴ |
|---|---|
| 明度 80–100 (白〜ライトグレー) | フルカラー または モノクローム (黒) |
| 明度 60–79 (明るい中間グレー) | モノクローム (黒) を推奨 |
| 明度 40–59 (暗い中間グレー) | モノクローム (白 / リバース) を推奨 |
| 明度 0–39 (ダークグレー〜黒) | モノクローム (白 / リバース) を使用 |
| ドメインカラー背景 | 右側 C のコントラスト不足のため、白 / リバースを使用 |
| 写真 / 画像背景 | 半透明パネルを背後に配置し、コントラストを確保 |
11 — Minimum Size
すべてのロゴバリエーションには、視認性を保証する 絶対的な最小サイズと、周囲に確保すべきクリアスペース 0.5Xが定義されています。最小サイズ以下での使用、クリアスペース内への要素配置は禁止されます。
| バリエーション | デジタル | 印刷 |
|---|---|---|
| フルカラー プライマリー (Horizontal) | 120 px | 30 mm |
| フルカラー Stacked A | 100 px | 25 mm |
| フルカラー Stacked B | 100 px | 25 mm |
| モノクローム プライマリー | 240 px | 37.5 mm |
| モノクローム Stacked A | 100 px | 25 mm |
| モノクローム Stacked B | 100 px | 25 mm |
全方向 0.5X (X = シンボルの高さ)。文字・図形・写真・罫線・他のロゴ等、いかなる要素もこのゾーン内に配置できません。ページの端や裁ち落としラインも同様です。
12 — Logo Restrictions
ロゴはシンボルとロゴタイプの統合体として、シンボルの12禁止事項に加えて、ロゴ独自の制約があります。下記15項目をすべて遵守してください。
13 — Color
コーポレートカラーは 黒・ダークグレー・白 の三色。黒衣の美学に基づき、主張を抑えた基調色です。事業ドメインごとに、補助的に四つのドメインカラーを展開します。さらに、UI 上の情報伝達に限定して使用するファンクショナルカラーが三色定義されています。
基調色。「黒衣」の美学に基づく、主役を引き立てる背景色。WCAG コントラスト比 21:1 (AAA)。シンボル左側C・ロゴタイプ・本文・見出しに使用。
コーポレート表現における補助色。シンボル右側 C の標準色として、黒との明度差で左右を区別します。コントラスト比 5.74:1 (AA)。
顧客の聖域。何にも染まらない白は、顧客の本質が不可侵であることの表明です。コア (シンボル中心円)・リバースロゴに使用。
知性の流れ。広大なデータの海を流れる知性の軌跡を、澄んだ空の青で表現。透明であること⸺Customer Cloud の AI 事業が目指す「顧客のコアを尊重する知性」の視覚的な宣言です。
信頼の深度。国家の経済基盤を支える金融の営みを、紺碧で表現。表層の華やかさではなく、深海のように揺るがない信頼性⸺Customer Cloud の金融事業が体現する「主権のための透明な層」の色。
大地の鼓動。都市に流れる人々の営み、大地の温もりを、珊瑚のような暖色で表現。破壊して建て直すのではなく、すでに在るものの上に重ね、その有機的な都市の脈動を色彩として映します。
生命の循環。持続する生命の営みと自然の循環を、翡翠の緑で表現。人の手が加わっても、自然そのものの力は損なわない⸺ラップ・モデルの思想が最も直感的に伝わる領域の色。
各ドメインカラーは、基準色(S-100%)を中心に HSL 色空間で シェード (S-)とティント (T-)を補間します。UI の階調表現、データビジュアライゼーション、インタラクション状態 (hover / active) などで用途に応じて使い分けます。下記は Sky Blue (#0095C8) を基準とした展開例です。
※ シェード (S-) は黒方向、ティント (T-) は白方向への補間です。各展開色は UI 実装時の参考値であり、使用前にディスプレイ環境および印刷条件に応じた調整を推奨します。
ファンクショナルカラーは UI の情報伝達目的でのみ使用する色です。ブランド表現には使用禁止 (シンボル・ロゴ・タグラインへの適用禁止)、フェード・シェード表現も禁止です。
| 役割 | 名称 | HEX / RGB / CMYK | 用途 |
|---|---|---|---|
| Success | サクセスグリーン Success Green |
#166834 / RGB 22,104,52 CMYK 89/43/98/16 |
UI の成功表示、完了通知 |
| Info | インフォブルー Info Blue |
#194B75 / RGB 25,75,117 CMYK 95/72/28/26 |
情報提示、補足説明 |
| Error | アラートレッド Alert Red |
#A32828 / RGB 163,40,40 CMYK 30/98/97/12 |
UI のエラー表示、警告、注意喚起 |
14 — Dynamic Identity
カスタマークラウドのアイデンティティは、静的なロゴとしてだけでなく動的な表現としても機能します。シンボルの形状・左側 C・コアは常に不変で、変化するのは右側 C (ドメインカラー) と背景 (ドメインに応じた動的表現) のみ。「不変と可変の明確な分離」こそが、カスタマークラウドのダイナミックアイデンティティの核心です。
シンボルの形状 / 左側 C (黒) / コア (白) / 正円形状。「主役は常に顧客である」という行動原理を視覚化する不変要素。
右側 C の色 (コーポレート / 各ドメインカラー) / 背景の動的表現 (ドメインカラー主体色の関連色 3 色)。
動的要素はシンボル背後のみ。明度40%以上の明色背景でのみ使用。動的範囲はシンボル直径の +10〜15% 以内。1秒間に3回以上の連続瞬時切替は禁止 (光過敏性発作対策)。
15 — Typography
欧文は Adobe Fonts の Rustica、和文は 源ノ角ゴシック (Source Han Sans Japanese) を採用。個性を抑え、静かに佇み、必要以上に語らない書体を選んでいます。「黒衣」として顧客の傍らに立つ存在であるカスタマークラウドの姿勢が、書体選定にも反映されています。
CUSTOMER CLOUD
From Shibuya to the World.
| 名称 | 用途 | 欧文 | 和文 |
|---|---|---|---|
| CC_R | 本文用 | Rustica Light | 源ノ角ゴシック Normal |
| CC_M | 見出し用 | Rustica Regular | 源ノ角ゴシック Medium |
| CC_B | 強調・見出し用 | Rustica Medium | 源ノ角ゴシック Bold |
| 用途 | デジタル | 印刷 |
|---|---|---|
| 本文 | 14 px 以上 | 7 pt 以上 |
| キャプション | 12 px 以上 | 5 pt 以上 |
16 — Tagline
タグラインは、ブランドの意図を一行の言葉に凝縮したものです。シンボルが形状で語るなら、タグラインは言葉で語ります。プライマリー / コーポレートサブ / ドメイン別サブの三階層で展開され、ブランド表現としては常に英語表記を使用します (日本語訳は説明として文章中でのみ使用可能)。
From Shibuya to the World.
Non-Destructive Innovation.
Intelligence that Respects Your Core.
Architecture for the Next Millennium.
Decode Context. Define the Core.
The Invisible Layer for Sovereignty.
Building on What Already Exists.
※ 一媒体内での複数タグライン使用は禁止。各ドメインカラーのタグラインへの適用も禁止 (ドメイン色は背景や周辺要素にのみ使用)。
17 — Terminology
ブランド名の表記は、ロゴ・本文・正式法人名で使い分けます。誤った表記はブランドの一貫性を損なうため、必ず以下の正式表記に従ってください。
| 用途 | 正しい表記 | 禁止表記 |
|---|---|---|
| ロゴ表記 | CUSTOMER CLOUD (全大文字 + 半角スペース) |
customer cloud / Customer Cloud / CustomerCloud / CUSTOMERCLOUD |
| 本文表記 | カスタマークラウド (日本語) Customer Cloud (英語) |
カスタマー・クラウド / CC (略称) を本文中で使用 |
| 法人正式名称 | カスタマークラウド株式会社 | 株式会社カスタマークラウド (前株は誤り) |
| タグライン (英語) | Non-Destructive Innovation. (タイトルケース) |
非破壊的イノベーション。(ブランド表現として日本語使用) |
18 — Brand Story
カスタマークラウドのブランドアイデンティティは、2026年2月に発表された新コーポレートブランドシステムの一環として再構築されました。「破壊ではなく、洗練を。(Non-Destructive Innovation)」 を中心思想に、東京を拠点とする国際ブランディングスタジオ enhanced Inc. の Hiromi Maeo 氏とともに設計しています。
CUSTOMER CLOUD BRAND GUIDELINES v1.0 — 2026年2月発行
Hiromi Maeo / enhanced Inc. — 日本の美意識とグローバル市場の視点を融合した VI / ロゴ / ブランド設計スタジオ
カスタマークラウド株式会社
本ガイドラインに疑義が生じた場合、または本書に記載のないケースが発生した場合は、ブランド管理者までご確認ください。
Brand Resource Request
カスタマークラウドのロゴ・シンボル・タグラインなどのブランド素材は、本ガイドラインの規定に準拠した範囲でのご利用について、個別にご相談を承ります。報道・取材・共同事業など、ブランド素材のご利用をご検討の方は、Contactフォームより使用目的の概要をお知らせください。内容を確認のうえ、別途ご案内いたします。
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