BUSINESS / Nos activités

Our Work

Architecture for the next millennium

01 — 国家・産業 AI インフラ
02 — 自社スーパー AI / CC AGI
03 — Usine d'IA / CC AI Factory
04 — Écosystème d'IA

次の千年に耐える基盤を、
AI で設計する。

国家の根幹を、産業の中核を、企業の知能を。
社会へ、実装する。

カスタマークラウドは、社会の基盤を AI で再設計し、社会へ実装する戦略的事業会社です。

01

National & Industry Infrastructure

国家・産業 AI インフラ

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国家と産業の根幹を支える、戦略的テクノロジーパートナー。

デジタルインフラ・ローカル LLM・ブロックチェーン・セキュリティの 4 領域を統合し、国家と産業を支える「基盤の基盤」 を設計します。調達・運用・監査・継続改善までを含む長期アーキテクチャとして、複数国家との戦略パートナーシップのもと、国家規模のプロジェクトを推進しています。

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02

In-House AI Foundation

Fondation Super IA interne
— CC AGI

AI を、自社で
生み出し続ける力を。

CC AGI は、企業が自社専用の AI を保有し、業務に特化した AI プロダクトを継続的に生み出し続けるための 自社開発基盤 です。外部の AI を借りて使うだけではなく、自社の知能設備として AI を持つ — 企業自身が AI を育てつづけられる体制を提供します。AI を「使う側」から、AI を「生み出し続ける側」へ。

Pillar 01 — Own Foundation

Fondation interne

企業が自社専用の AI 基盤を保有し、自社の知能設備として育てていくための土台です。

Pillar 02 — In-House Structure

Structure interne

外部の AI を使うだけでなく、自社の中で AI プロダクトを継続的に開発・活用できる体制構築を支えます。

Pillar 03 — Continuous Creation

Création continue

業務や事業の変化に寄り添いながら、AI を継続的に生み出し活用し続ける仕組みを整えます。

Pillar 04 — Shared Base

Base partagée

企業の知能設備を支える共通基盤として、継続的な事業展開と価値創出の土台になります。

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03

AI Production Factory

Usine d'IA — CC AI Factory

プロダクトを量産する工場から、
事業も、産業も、国家も。

AI プロダクトを連続的に生み出していくための 知能の生産設備 — それが CC AI Factory です。企業の中に AI プロダクトを生み出す体制を置くことで、プロダクトはもちろん、その先の事業、産業、そして国家プロジェクトへと、価値を広げ続ける起点になります。

Pillar 01 — Product Creation

AI プロダクトを生み出す体制

AI プロダクトを継続的に生み出していくための知能の生産設備として、事業の前進を支えます。

Pillar 02 — Business Expansion

事業へ広げる仕組み

生み出した AI プロダクトを起点に、新たな事業やサービスへ広げていく仕組みを構築します。

Pillar 03 — Industrial Expansion

産業へ広がる構想

企業単位にとどまらず、産業や国家の基盤へと価値を広げていく構想を担います。

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04

Global Network

Écosystème d'IA

日本と世界の AI 産業を結ぶ、
グローバルネットワーク事業。

グローバル企業との戦略パートナーシップ、国際 AI コミュニティとの連携、国際 AI イベントの主催・運営、渋谷ハブの運営 — この4つの活動を軸に、日本と世界の AI 産業を相互に接続するネットワーク を構築・運営します。技術・知見・人材・産業を流通させる結節点として、カスタマークラウド自身がその中心を担います。

Pillar 01 — Partnership

グローバルパートナーシップ

世界の主要企業と、長期的な連携関係を築きます。

Pillar 02 — Community

国際 AI コミュニティ連携

海外のコミュニティとつながり、知見と人材の交流を育てます。

Pillar 03 —
Events

国際 AI イベント

国際的な対話と共創が生まれる場を企画・主催します。

Pillar 04 —
Hub

渋谷ハブ

日本と世界の AI 産業をつなぐ拠点を渋谷で運営します。

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CORE ETHOS — 私たちの根底にある精神

Non-Destructive Innovation.
破壊ではなく、洗練を。

すべての事業判断は、次の 3 つの精神に立ち返ります。

Ethos 01 — HARMONY

破壊ではなく、洗練を。

国や組織が時間をかけて培ってきた歴史・文化・主権。それらに触れず、外側から包み込むように新たな価値の層を形成する 「ラップ・モデル」 の設計思想。過去と未来、伝統と革新が、互いの価値を高め合う状態を設計します。

Ethos 02 — KUROGO IDENTITY

黒衣の美学。

日本の伝統芸能における 「黒衣(くろご)」 — 舞台の主役は常に顧客です。背景に徹し、主役の価値を最大限に引き立てる。色の基調も、静謐なタイポグラフィも、すべてはこの矜持から導かれます。

Ethos 03 — PERMANENCE

普遍性の確保。

目指すのは、10 年・20 年先も古びない 「インフラとしての信頼感」。装飾を削ぎ落とし、意味の純度を高め、時代の変化に揺るがない不変の価値を設計する — それが私たちの提供する最大のクリエイティブです。

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Architecture for the Next Millennium — De Shibuya au monde entier.